『マーケティングは正直バナナ』の
プロ向けページです。
経営者、ブランド・マネージャー、
その他マーケティングのプロを
自覚なさる方々へ向けて。

この本の72ページには

「まぁ、
 こんなもんでいいんじゃない」

「今のままで何がいけないの。
 利益も出てるし」

という台詞が登場します。

マーケティングと名乗っていても
マーケティングの部署があっても
マーケティングに真剣じゃない。

そんな企業の存在を明らかにした
ページです。

あなたのマーケティングは
どの程度ですか?

会社は万全ですか

営業企画・広告宣伝・販売促進が
マーケティングである。

そう理解している人が
社内にいらっしゃいますか?

イエスなら、大変な誤解を
放置していることになります。

その状態に気づかない。
気づいていて、直そうとしない。

どちらも深刻な状況です。

この本では、総務の方も
倉庫の方も、マーケティングに
参加している、と解説します。

sharpな魅力について

会社は
お客様を感動させていますか?

それほどの事は、していませんか?

出来ないので、目立つ、誤魔化す、
盛る、関係ないイメージで包む?

いずれも
マーケティングの技巧です。
悲しいけれど、よく見ます。

しかしバレます。
それが、これからの世の中。

ですから、どこにも負けない
sharpな魅力を。

『正直バナナ』は
それがマーケティングだと
説いています。

ありえませんか

だとしたら、仕方ありません。

ここでお別れした方が賢明です。

さようなら

もし、心に引っかかるなら

読んでみてください。

そして想像してください。

『正直バナナ』がお客様と
働く人々の常識になる日を。

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