矢嶋ストーリーは
「誰でも学べる」を
目指しています

矢嶋ストーリーは
「誰でも学べる」を目指している
矢嶋剛の個人プロジェクトです。

個人なので超微力ですが、
今までのキャリアや経験を活かし、
マーケティングや消費者調査、
心理分析やマネジメントなどを
一人でも多くの人が気軽に
学べるよう努めています。

そんな矢嶋ストーリーについて
ご説明いたします。

   
とてもシンプルな旗のイラストです。鉛筆の線だけでかいた旗 flagが描かれています。旗竿は左にあります。木の丸い柱のようなシンプルな旗竿です。その旗竿の左に旗がついています。横長の長方形の旗が風になびいて旗の布地がいっぱいに広がっています。旗の生地、つまり旗地事は木綿のような印象です。旗時の上に淡い明るい藍色で「本に込めた思い」と書いてあります。この字と旗の輪郭の線以外は真っ白。そんな図柄のイラストで

矢嶋ストーリーとは?

それでは、あらためて
説明させていただきます。

矢嶋ストーリーは、
「誰でも学べる」を目指しています。

たとえば、あなたが
「ちょっと知りたい」
「勉強したい」と思ったら、
いつでも、何処に居ても、
学校なんか行かなくても、
本を読むのが苦手でも、
お金なんて無くても、
知りたいことを知っちゃえ!

そう思っている
プロジェクトなんです。

で、お客様ニッコリのヒントを
超わかりやすく書いて、まとめて、
電子書籍にして、デリバリー。

「これで分かればいいじゃない」
「これで気づけばいいじゃない」
「さっそく行動。明日から試して!」

そういうの、実現したい。
そういう世の中にしたい。

そう思って、活動しています。

でも、世の中は…

でも、世の中は、
そうなっていません。

たとえば、
お客様ニッコリのヒントに
マーケティングと呼ばれる
知恵がありまして…。

このマーケティングというやつ、
誰でも使いこなせます。
わかっちゃえば楽勝です。

そして、
仕事で必要な人、
たくさんいらっしゃいます。

お店のスタッフさん、営業される方、
職人さん、料理を作る人、
工場の人、建築の人、工事の人、
農家さん、酪農家さん、
漁師さん、林業の人、
観光ガイドさん、相談窓口の人、
整備や修理をする人、倉庫で働く人、
運転手さん、受付の人、などなど。

けれど、
この知恵を知る人って、
驚くほど少ない。

「マーケティングなんて言葉、
 聞いたことない」人も
たくさんいらっしゃいます。

お仕事では一生懸命、
お客様ニッコリ
努力されていても。

ご存じなら、もっと豊かに、
もっと素晴らしい仕事を
なさるかもしれないのに。

どうしてこんな事が
起きるのでしょう。

原因は、
マーケティングを知る機会が
一部の人に限られているから
なんです。

世の中を見渡すと気づきます。
大企業でないと、上級職でないと、
専門部署でないと、学校に行かないと、
時間とお金がないと、
マーケティングって学べません。

ですから職場にも残念な現象。

正社員さんは学べるけれど、
同じ職場にいる契約社員さん、
派遣社員さん、パートさん、
アルバイトさんは学べない。

何年勤めようが、
真面目に働こうが
学べない。

でも考えてみてください。
コンビニやスーパーや
外食チェーンでお客様に接し、
お客様ニッコリを実現する人って
パートさん、アルバイトさんが
ほとんど。

でも、パートさんも、
アルバイトさんも…。

そんなのおかしい。
ズレてる。間違ってる。

で、考えたんです

えぇっと、
ものすごく手頃な値段の
電子書籍があって、
マーケティングが超わかりやすく
説明されていて、身近な具体例が
載っていて、一読で理解できて、
明日からやってみたい!と思えたら、
どうかな?

そうしたら、勤め先や雇用形態、
専門部署であるかどうか、職の有無、
業種や職種に関係なく、知りたい人が
マーケティングを腑に落として、
マーケティングしちゃうんじゃない?

そういう風にマーケティングを
腑に落とした人が集まって
一緒に仕事をしちゃう。
事業を起こしちゃう。
会社をキラキラにしちゃう。

それって、すごくカッコいいし、
すごくステキだ。

だったら、やってみよう。
きっかけ作り。

ポイントは電子書籍だな。

自主制作なら価格はどうにでもなる。
内容が大事。核心ズバリで、実践的で、
一読で「わかった」になれて、
現実の競争に耐え得るプロ仕様。

不可能?
いや、書けると思う。
学んできたし、経験してきたし。
だったら、やってみよう。

そう思ったんです。

そして10年

2016年から始めて2025年までに
15冊の電子書籍を出しました。
マーケティングとか、消費者調査とか、
いつか必要になるアレコレについて、
知っていただける用意が出来ました。

どれも1冊500円(税抜き)。
ランチより安い価格。
これなら、いつでも、すぐにでも。

なんとか
ここまで来れました。けど…。

実は、15冊を書く中で、
新たな思いを
抱くようになりました。

「本をお渡して終わっちゃダメ!」
と思うようになったのです。

読んだ方の
「もっと知りたい」
「読むほどに疑問が…」
に応えたいと思うように
なったのです。

そこで途中から
読後サポートを始めました。
  →こんなこと、しています。

そんな矢嶋ストーリーです。

  (SNS のんびり)