矢嶋ストーリーとは?
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ようこそ

矢嶋ストーリーとは?
それでは
ご説明させていただきます。
矢嶋ストーリーは、
あなたの「知りたいなぁ」に
応える矢嶋剛のプロジェクトです。
「知りたい!」と思ったら、
誰でも、いつでも、何処に居ても、
学校なんか行かなくても、
専門書が買えなくても、
知りたいことを知っちゃえ!
そう思っているプロジェクトなんです。
で、お客様ニッコリのヒントを
超わかりやすく書いて、まとめて、
電子書籍にして、デリバリー。
「これで分かればいいじゃない」
「これで気づけばいいじゃない」
「さっそく行動。明日から試す!」
そういうの、実現したい。
そういう世の中にしたい。
でも、世の中、そうなっていない。
その辺りの世情を
少しお話しすると…
マーケティングの学習環境
たとえば、
お客様ニッコリのヒントの
1つに、マーケティングと呼ばれる
知恵があるんです。
この知恵、誰でも使えます。
そして、この知恵を真に
必要とする方々って、
お店のスタッフさん、営業される方、
職人さん、料理を作る人、
工場の人、建築の人、工事の人、
農家さん、酪農家さん、
漁師さん、林業の人、
観光ガイドさん、相談窓口の人、
整備や修理をする人、倉庫で働く人、
運転手さん、受付の人などで、
正社員さんだけでなく、
契約社員さん、
派遣社員さん、パートさん、
アルバイトさんだったり
するわけです。
マーケティングって、
こうした方々に知っていただき、
使っていただくべきなんです。
でも、世の中、そうなっていません。
大企業でないと、上級職でないと、
専門部署でないと、学校に行かないと、
時間とお金がないと、
マーケティングって学べません。
知る機会がない人は
使うことができません。
そんなの
おかしい。ズレてる。間違ってる。
この現状をなんとかしたいんです。
で、考えたんです
えぇっと、
ものすごく手頃な電子書籍があって、
マーケティングが超わかりやすく
説明されていて、身近な具体例が
いっぱいあって、一読で理解できて、
明日からやってみたい!と思えたら、
どうかな?
そうしたら、勤め先や雇用形態、
専門部署であるかどうか、職の有無、
業種や職種に関係なく、知りたい人が
マーケティングを腑に落として、
マーケティングしちゃうんじゃない?
それって、すごくカッコいいし、
すごくステキだ。
だったら、やってみよう。
ポイントは電子書籍だな。
自主制作なら価格はどうにでもなる。
内容が大事。核心ズバリで、実践的で、
一読で「わかった」になれて、
現実の競争に耐え得る内容。
不可能?
いや、書けると思う。
だったら、やってみよう。
そう思ったんです。
そして10年
書き上げた電子書籍は15冊に。→
マーケティングとか、消費者調査とか、
いつか必要になるアレコレについて、
知っていただける用意が出来ました。
電子書籍の値段は500円にしました。
ランチより安い価格。
これなら、いつでも、すぐにでも。
世の中、こうでなくっちゃ!と
思っています。
そして、
15冊を書く中で、新たな思いを
抱くようになりました。
「本をお渡して終わっちゃダメ!」
と思うようになったのです。
「もっと知りたい」
「読むほどに疑問が…」
に応えたいと思うようになったのです。
そこで途中から
読後サポートを始めました。
→こんなこと、しています。
そんな矢嶋ストーリーです。