「好かれたい」「多忙」など
シチュエーション別
おすすめ本
仕事や日常、就活中などの
シチュエーション(こんなときに)に
ぴったりの矢嶋ストーリの本を
ご案内します。
登場するシチュエーションは
・お客様に好かれたい
・評判を高めたい
・職場を楽しく
・仕事で悩んでいる
・知りたいけど多忙
・就活の備えに
の6つです。
落書きっぽく描くと⤵︎な感じ。

実際、どういう風に役に立つのか。
その理由を一つずつ、
丁寧に説明します。
では、さっそく。
👏🏽お客様に好かれたい
自分では努力しているつもりだけど、
お客様の反応がイマイチ。
そう感じる瞬間、ありますよね。
そんなときは
商売の原点に立ち戻ると
意外なほどうまくいきます。
ですから、その原点を
思い出してください。
矢嶋ストーリーの本にも
原点が載っています。
『パンで街を幸せに』 には
長年商売をやっていると
ついつい忘れてしまう原点が、
『認識の交換というアレ』
には、お客様が求めている
接客の原点が書いてあります。
読んで「ハッ」としてください。
⛑️評判を高めたい
評判を高めたいのに
「お客様からのクレームが多い」
「見えないトラブルが多そう」
そういう現場ってありますよね。
働いている人の察する力が弱くて、
人様の迷惑や困惑を無視しっぱなし。
耐えられなくなって、上客のお客様が
ついに爆発。辞めるバイトさん続々。
最悪。なんとかしないと。
そんなときはまず自覚から。
自分たちがしている事を
意識することから始めてください。
このときに大切なのは
お客様の側に立つこと。
「自分がお客だったら」になって、
なぜ腹が立つのか?を考えるんです。
この「お客様の側に立つ」を
意識できる本、矢嶋ストーリーにも
あります。
買い物の不満が載っている
『売れる気配な新聞コラム』
を読み、
「これじゃ客が怒るのも当然だよ」
と思ってみたり、
人の気持ちを察するテクを載せた
『気持ちマッピング』 を読んで、
そのテクを使い、お客様の気持ちを
察してみたり。
まず意識。一刻も早く!
🤹🏼♂️職場を楽しく
「なんか活気がない」
「みんな、バラバラ」
そんな職場を変えたい!
と思ったら、やることは2つ。
1)まず、みんなに不満を
吐き出してもらいます。
2)次に、「こうなったらいいな」を
みんなでシェアします。
でもこの1)と2)、実際に
どうやったらいいのでしょう。
そんな悩みに答える
矢嶋ストーリーの本があります。
『マーケティングは正直バナナ』
に登場するレストランのストーリーは
1)から2)への流れを具体的に
描いています。
『ボスと会社とお客と習慣』
に載っているボス(直属の上司)の
振る舞いは、今すぐ使える方法と
アイデアに満ちています。
読んで、職場を変えちゃいましょう。
🫨仕事で悩んでる
「なにかもうまくいかない」
「どうしたらいいか、わからない」
追い詰められて、疲労困憊。
で散財、大食い、酔っ払い。
でも、それじゃ何も変わりません。
新しい発想、新しいやり方を
吸収しないと。
さぁ、新しい世界へ。
そんな刺激に満ちた本が
矢嶋ストーリーにあります。
『マーケティング・ステップス
新製品の企画から発売後までの
具体的手順』 を読み、
今まで意識して来なかった誤解や
見落としに気づいちゃったり、
本音モードで核心を突くエッセイ
『ストレート・トーク』
を読んで大笑いしながら
「そうそう、それ変えなくちゃ」を
腑に落としたり、出来ます。
新しい自分になって、笑門来福。
⏰知りたいけど多忙
「ほんとに、ちょっと
勉強しなくちゃって
思ってるんだけど、
時間がなくて…」
よくわかります。社会人あるある
ですよね。でも負けないでください。
そんなときに役立つ、いい勉強法が
あるんです。それは…
「勉強したいこと」の大枠を
まず、ざっと、つかんじゃう。
これを、今、実行してください。
矢嶋ストーリーに
ピッタリの本があります。
ライフスタイルや未来予想の
仕方を勉強したかったら、
『新酒の季節は杉玉色で』 。
この本には、
これからの暮らしを予想するのに
欠かせない議論が載っています。
それらにさらっと目を通して、
「さらに知るべきは?」の見当を、
今、つけちゃってください。
世の中の現実をつかみたかったら、
通勤途中やランチタイムに
さりげなく観察調査を。
そのとき、『観察調査のすすめ』
がお役に立つと思います。この本、
観察調査のガイドブックなんです。
百聞は一見に如かず。事実は事実。
日々の蓄積が後に大きな財産に
なることはよくあります。
🧚♂️就活の備えに
最後に、就活お役立ちの
おすすめです。
就活って、試験にドキドキ。
面接にハラハラ。
リクルーターや面接官に会う、
その直前まで、内定ゲットの
力になるような知識を仕入れて
おきたいですよね。
隙間時間にサクサク読めて、
知識を蓄えられたら
good ですよね。
そんなときに役立つ
矢嶋ストーリーの本と言えば…、
経営学部やビジネススクールに
行ってなくても経営学の学びの
本質(最重要)をゲーム感覚で
つかめるカルタ
『いろはカルタ経営学』 。
このカルタで遊びながら、
47の札に書いてある
経営課題に強くなってください。
「AIって、これから…」な質問に
備えたいなら、
1話300字のSF集
『AI 300字ストーリー』 を
おすすめします。
さくさく読んで、
AIの活用法についてのイメージを
広げ、気の利いた返答の準備を!
以上、
シチュエーション別、
おすすめ本の
ご案内でした。