全作品の冒頭出だしと
おすすめの読み方

矢嶋ストーリーの本は、
 堅苦しくなく、
 読みやすく、 

思わず「プッ」と吹き出しちゃう、
そんな楽しさで溢れています。

ですから、おすすめの読み方を…。

「えっ、そうなの?」
「ホントかなぁ?」

おや、お疑いのようですね。
それでは証拠をお見せしましょう。

マーケティング・1コイン・シリーズ
全15作品の型破りな冒頭出だしを
ご覧ください。

【15作品の冒頭出だし】

そして、おすすめの読み方

ですから、矢嶋ストーリーの本、
できたら、カフェに入って、
リラックスして読んでください。

カフェオレCafe latteのイラストです。素焼きっぽいカップが描かれています。取っ手は大きめです。全体がもっさりしていて、形にほどよいゆがみがあるハンドメイドのカップです。フランスの家庭で使われてるカフェオレCafé au lait用のカップに近いデザインです。そのカップにカフェオレが溢れんばかりに注がれてます。ラテアートを施す前のカップみたいです。そのカップが明るい水色の丸いマットの上に置かれています。

スマホ を出して、読み始め、

「わっはっはっ」になってください。

楽しい読書になると思います。
読むほどに、

「わかる、わかる」になるし…
(どの本も超わかりやすい)

「こうすれば!」になっちゃうし…
(どの本も実践的)

「もうなんだか、すっかり
 わかっちゃったわ!」に
なっていくし…(一読でバッチリ)


ひとり、
盛り上がってください!

       (周りの人に注意!)

そして「わかっちゃった!」ことを
誰かに伝えてください。

これ、あなたの理解を
ぐっと深めるコツなんです。

〆に、その話をちょこっと添えます。

あなたの理解をぐっと深めるコツ

このコツ、効果絶大。
簡単なので、習慣にしてください。

では、発表します。

そのコツは、
「わかっちゃったことを
 誰かに伝える」


ただ、それだけ。

「あのね!」
「ちょっといい?」
「実はさぁ」な感じで、

読んでわかったことを
誰かにおしゃべりしてください。

すると不思議。それだけで、
あなたの理解が深まるんです。

なぜ、そうなるんでしょう?

実は、話すことで内容の理解に、
あなたの気づきが加わるんです。
     (なんて素晴らしい!)

ですから伝えてください。

伝えたい人が目の前に居なかったら、
読んでほしいページをスクショし、
画像をその人へ送ってください。

そして、
「今、送ったの、届いた?」
「うん。だけど、これ何?」
「それがさぁ〜」な
おしゃべりを、ぜひぜひ。

理解がぐっと深まります。

P.S.
最後にすこし、本のデザインについて。
矢嶋ストーリーは「いつでも、どこでも」を
とても大切にしています。想定している読書
空間はカフェやベンチで、休憩時間や
ランチタイムが学びの時間になれるように
本のデザインを整えています。たとえば、
「スマホですらすら」なページをデザイン。
(なので「スマホで読める文庫本」に

ノートやメモ不要の「一読でバッチリ」な
文章。しかも具体的で楽しくなくちゃダメ。
なので試読、カフェで試読。この仕様Aで
リラックスできる? そんな風に電子書籍を
制作しているのです。「読みやすい」って、
いいですよね。そんなことを含め、ご感想、
ご質問などありましたら、お気軽にお送り
ください。著者が返信いたします。 →