矢嶋(やじ)編纂の
マーケティングの事典

を公開しています。

知見メモには

マーケティングに
役立つ知識や見識が
載っています。

「ステレオタイプの弊害」
というメモを
ご覧ください。

   
矢嶋ストーリーが読者様にプレゼントしている「マーケティングの知見メモ」の中の1つ、「ステレオタイプの弊害」の実際の文章が表示されています。「よく知らない事象に対する安直な偏見をステレオタイプ stereotype と言います。『アメリカの人って〇〇だよね』『それってステレオタイプだと思うよ』的に使います。ステレオタイプで物事を語る人は、真実から遠いところにいます。たとえば、先ほどのアメリカ人という言い回し。アメリカに行けば、暮らしている人が一様ではないことは誰にでも解ります。それを一括りに語る危うさ。日本のオジサン、オバサンも似たようなものです。よく知らない⇒想像⇒脚色⇒偏見。恐るべき誤解の広がり(例 外国映画に出てくる日本人像)。ステレオタイプについて詳しく知りたい方は、ウォルター・リップマン Walter Lippmann 著『世論』(岩波文庫)をどうぞ。」と書かれています。この画像は矢嶋ストーリーの公式サイトのpresentページで掲載中です。

と書かれています。

これ、
ステレオタイプと呼ばれている
社会学の概念ですけど
(マーケティングにも影響)

この説明、

わかりやすい

でしょ!

ウィキペディアや用語辞典より
ピンと来るはず。


その秘密は…

短い文章(約300字)の中に

言葉の意味、具体例、
何が問題なのか?
元々の議論は?(灰色部分)

が、バランスよく
詰まっているから
なんです。


ですから
「ステレオタイプ?」状態も
一読で、楽勝ぉ~



すべてのメモが、
この感じ。

コンパクトで
簡潔な説明
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