本音ズバズバな
マーケティング・エッセイ
『ストレート・トーク』を
ご案内します。

こんな表紙です。⤵︎

矢嶋ストーリー作品、marketing 1coin series『気持ちマッピング』の表紙(カバー)です。文庫本スタイルの縦長の表紙です。輝くような白色が背景です。その中央に丸みを帯びたゴシック調の太い文字で本のタイトル『気持ちマッピング』の文字が置かれています。その下に気持ちマッピングの例として挙げた図4の抜書きが載っています。図は「料理していない」を横軸、「料理は出来立てが最高」を縦軸とする二次元空間、つまりマップが描かれているのです。マップの四隅には第一象限、第二象限、第三章限、第四象限の文字も置かれています。このイラストの下には著者矢嶋剛(Takeshi Yajima)の文字が書かれています。これらのイラストと装丁は著者自身がデザインしました。

舌ベロンチョのイラストは、
本音で書くぞ!の宣言でもあります。

ということで、書いちゃいました。

「日本語吹き替え、要る?」
「サザエさん、笑えない」
「プロ野球中継を観ない理由」
「芸を見せてよ、お笑い芸人」
「毎日、毎日、大谷翔平」
「ガキに解らぬ映画が観たい」
「マンガ脳は危険」

ほか。

本音過ぎたでしょうか。

でも、伝えたかったんです。
本音で。

世の中、ピンキリ。
ヒドいものはヒドいし、
ツマラナイものはツマラナイ。

そこ、沈黙していると、
世の中、進歩しない。

劣悪な商品やサービスが
堂々と生き残っちゃう。

実際、アララになってるし、
お客様(マーケティング)的に
最悪。

なので、サブタイトルに
「マーケティング・スーパーエッセイ」
なんて付けて
世に放ってみました。

ご笑読いただければ幸いです。
          

  

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P.S.
この、本音で語ろうって話は不思議で、
「スティーブ・ジョブズさんが自伝で
語っているんですよね」と言うと、
みんな、ウンウンになっちゃうけど、
(そういう箇所、本当にあります)
著者が言うとディスりって言われます。
わぉ。なんか息苦しい雰囲気。
本音って重要な情報なのに。
あなたの本音は、なんですか?

そんなことも含め、著者へメッセージ、
質問、感想などありましたらお気軽に
お送りください。→