個店を営む皆さんへ

この『パンで街を幸せに』を読み
お客様を増やしてください。

ほんのちょっとの感激を
お客様は探しています。

それにどう応えるか?

やることをやれば、可能です。

ストーリーと、それに続く
個店応援な解説を読めば、
「何を?どう?」が
お分かりになると思います。

ストーリーの舞台は商店街。

どんなストーリーなのか?
ご説明しましょう

あらすじ

商店街にバゲット🥖のおいしい
パン屋さんがオープン。熱々が
買えるようになりました。
すると、近隣のご家庭に変化が…。
食卓の風景が変わり始めたのです。
影響は商店街全体へ。パン屋さん
以外の売上げが伸び始めました。

     
熱々のバゲットbaguetteをスライスして、和食器・赤絵の角皿に乗せ、バターを1かけら落としたところ。溶けたバターがバゲットに染み込んでいきます。フランスパンの魅力である香ばしい香りとバターの香りが溶け合ってます。撮影・矢嶋剛。矢嶋ストーリーの電子書籍『パンで街を幸せに』(矢嶋 剛・著)の作品イメージとして。

このバゲット(切った写真)が
近隣、商店街、そして街を
変えていくのです。

このストーリーのポイント

・変化の起点は?
・近隣の食卓 想像できる?
・商店街って 何する所?
・反省できる? 素直になれる?

こうした問い掛けが
ストーリーから発せられます。

ご自身の商売、ビジネスを念頭に
答えてみてください。

ストーリーの後は、解説へ

個店応援な解説を付けました。
ストーリーと重ね合わせながら
丁寧に説明します。

解説には、個店発展の5つ策
(=戦略)が登場します。
読んで、既に出来ている事、
出来ていない事を確認ください。

応用は可能です

ストーリーも解説も応用できます。
以下のように考えてください。

・今回はバゲットですが、他でも

・商店街として「もし…」を
 シミュレーションしてください

・予算不要 肝心なのは発想と行動

・個店の経営に 広く適用できます

個店こそ、マーケティングを

この本に書いたのは、
マーケティングという知恵の原点。

知る人は、用います。
知らない人は、気づきません。

大手企業には知る人が多いのです。

中国の著名な軍略家・孫子は、
次のような言葉を遺しています。

知彼知己者 百戦不殆
(彼を知り己を知る者は
 百回戦っても危うくない)

この機会に、マーケティングという
知恵を。そして応用を。

こんな方におすすめします(改めて)

個店を経営されている方、商店街を盛り上げたい方、街を魅力的にしたい方、エリア・マーケティングに興味のある方、小売業の競争に関心を寄せる方

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