野菜なくても…?

は大袈裟ですが、野菜の栄養が
解明され、サプリメント化。

包丁のない家庭が…
カット野菜やパック惣菜で十分?

時代の気分として、あり得ない
わけでもない。

でも違うと思うので
この作品を書いてみました。

救世主は食いしん坊

危機には救世主が現われるもの。

このストーリーには
食いしん坊が現れました。

名付けて、肉じゃが大好き男。
怪人ではありません。
ふつうの人間です。

この肉じゃが男(名前、縮んだ)
理想を求めてガンバリます。
(救世主はヒーローでもある)

じゃあどうすればいい?を
探し始めます。
(ただし奇跡は起こせない)
(ふつうの人間ですから)

しかし、ついに…。
結末は読んでのお楽しみ!

ところで 農業発展の発想法

ストーリーの後は、
目からウロコ!な解説
「農業発展の発想法」を
お楽しみください。

ここには、農業発展の
きっかけ(チャンス)になる
5つの発想が書かれています。

「知らない」「代替」
「流通は?」「ピンキリ」
「農業目線で都会を」

以上の発想を
農業のマーケティングで
発揮するとき、農業全体が
変わっていく予感濃厚。

・虫の目じゃなくて鳥の目
・本人も気づいていないニーズ
・習慣を疑え
・伝え方で世の中は変わる


を、この作品から。500円です。

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