『マーケティングは正直バナナ』の
作品ページへ ようこそ
お越しくださいました。

矢嶋ストーリー作品、marketing 1coin series『マーケティングは正直バナナ』第3版の表紙です。タイトルの下に、作・矢嶋剛。表紙の下に赤い帯book band。その帯には「マーケティングで一番大切なことは『オッイイネ!』なんです」と書かれています。著者作者の矢嶋剛による装丁です。

『正直バナナ』
マーケティング(お客様!)
本です。


ふだんの言葉。
たくさんのイラスト。
レストランのストーリーもあって。

絵本のよう。それでいて
マーケティングの核心と
全体像が理解できます。

ページをめくると、こんな世界が

  • 『マーケティングは正直バナナ』第3版。4ページと8ページ。
  • 『マーケティングは正直バナナ』第3版。17ページと19ページ。
  • 『マーケティングは正直バナナ』第3版。28ページと37ページ。
  • 『マーケティングは正直バナナ』第3版。57ページと61ページ。

楽しそうでしょ!

では、もう少し
中身の話。

何が特長?
何を得られる? を

〔よくいただく質問〕風に
ご案内します。

Q.この本の、最大の特長は?

A.2つあります。

  1つめの特長はズバリ!

  マーケティングの基礎をなす
  考え方
がよくわかります。

  たとえば、マーケティングで
  いちばん大切なことは…

矢嶋剛・著の電子書籍 marketing 1coin series(1)『マーケティングは正直バナナ』(矢嶋ストーリー発行)の7ページの一部です。「マーケティングで一番大切なことは」の下に、このでっかい笑顔が描かれています。これ、お客様の表情。その気分を笑顔の下のテキスト「『オッイイネ!』」で表しています。

  と解説。

  「マーケティングって?」が
  ストーレートに描かれています。

  2つめの特長は、
  驚くほどわかりやすいこと。

  ふだんの言葉で説明し
  (このシュークリーム、や、やばい!)
  たくさんのイラストを使用。
  (先ほどご覧いただいた通り!)

  まったくの初めてでも、
  マーケティングが
  手に取るように理解できます。

Q.読むと、何の役に立つの?

A.『正直バナナ』に描いてある
  こと(=マーケティング)を
  実行すると…
  仕事が楽しくなります。
  
  というもの、マーケティングは
  お客様を幸せにするから。

  そして、お客様の
  働く人も幸せ!に
  しちゃうから。

Q.もう少し具体的に!

A.本の中ほどに出てくる
  レストランのストーリー
  お読みください。

  店の名は、ラ・カラバシェ。
  ↓な感じのお店です。

  ラ・カラバシェのスタッフは、
  新メニューにチャレンジします。
  社外にも協力を要請します。
  そして遂に…


  お客様の笑顔を見たら…
  その嬉しさといったら…

  こんな感じで
  なんで働く? なんで頑張る?が
  納得できます。

  この自覚を、一緒に働く人
  (同僚、取引先、経営層)と
  シェアしやすくなります。

  すると、
  仕事が楽しくなり、業績アップ!

  この理想に心地よく到達します。
  (ですから試す価値があります!)

Q.想定している読者層は?

A.店員さん、スタッフさん、
  職人さん、工員さん、
  物流を支える皆さん、
  農家さん、漁師さん、

  ビジネス・パーソン、
  行政機関で働く方、
  (市役所のお客様は市民のみなさん)
  教育にたずさわる方、

  仕事を面白くしたい方、
  職場や会社を変えたい方、
  
  マーケティングが気になる方、
  社会人をイメージしたい方、

  これから仕事を始める方、
  起業される方、…

  つまり、
  「仕事、頑張ろう」モードで
  お客様興味がある
  すべての方に
  読んでいただきたいです。

Q.どんな読み方が理想的?

A.まずはお一人で、
  ゆったり楽しんでください。

  たとえば、
  カフェでスマホを出して
  (電子書籍だからスマホOK!)

  ちょっと読んで
  クスッとなって…

  誰かに話したくなったら…

  本の内容を伝えください。

  「マーケティングって…」
  で盛り上がってください。

  こんな話の輪が
  会社やお店でどんどん広がって、

  いつの日か
  アルバイトの方と社長さんが
  マーケティングを語り合ったら!

  それって最高です!
  (経営と組織にもプラス!)

Q.難しくないですか?

A.大丈夫です。

  専門用語を知らなくてもOK!
  専門知識も不要です。

  読めば、解かっちゃいます。

  難しく書くなんて無意味。
  要は、役立てばいいんです。

  意外と知られていませんが
  良きガイドに出会えるかどうか?
  
  ここが、
  マーケティングを知る?逃す?の
  分かれ目になります。

  ですから
  ぜひ、『正直バナナ』を!

  カタカナに塗(まみ)れ、
  専門家や高学歴の独占物に化けた
  マーケティングを
  みなさんにお返しします。

Q.これから必要?

A.絶対に!

  これからの企業や自治体は、
  お客様の最良のパートナー
  になる必要があります。

  『正直バナナ』は、
  そんなニーズに応えます。
  (ですからタイトルが正直に!)

Q.あの…言いにくいんですけど、
  タイトルとか、絵本とか、
  フザケているように感じます。

A.それは誤解です。
  すべては 競争に勝つ ために!

  ちょっと考えてみてください。
  このチャレンジに
  立ち向かう人たちは誰ですか?

  そうです。
  アルバイトの方を含む
  スタッフ全員です。

  ですから『正直バナナ』は、
  誰でも→解る→絵本のよう に
  なりましたし、

  書風として、親しみやすい
  フザケた調子を採用したのです。
  (本に登場する案内役、こじゃる↓も)

矢嶋剛・著の電子書籍 marketing 1coin series(1)『マーケティングは正直バナナ』(矢嶋ストーリー発行)のガイド「こじゃる」のイラストです。バナナの上にちょこんと立っています。

Q.異端のマーケティング本ですか?

A.違います。むしろ逆です。

  先述のとおり『正直バナナ』は
  マーケティングの核心と全体像
  わかりやすく描いています。

  現場が明日から実践できるよう
  イメージをふんだんに用います。

  これこそ、本来の姿です。
  仕事柄、多くの専門書・解説書を
  読みますが、

  今のマーケティングの本は
  専門化・部分化が過ぎて
  「誰でも」を見失っています。
  小難しく、読むほど???
  になります。

  これでは駄目なのです。

Q.値段は?

A.価格が、学ぶバリアにならない
  ように!

  そう考えて、500円(税込)
  させていただきました。

Q.わからない箇所があれば?

A.ご遠慮なく 質問を!
  
  メールなら ページ最後の
  twitterなら @yajimastory
  
  ご返信します。

Q.どこで買えるの?

A.amazonさん、AppleBooksさんで
  お買い求めいただけます。
  以下がリンクになります。

 amazon Kindle  (ギフトok)

 Apple Books   (ギフトok)

  よろしくお願いします!
            (終)

というわけで
『正直バナナ』のご案内でした。

とっても楽しい本です。

ご一読いただけたら