カルタなんです

ホントです。

犬も歩けば棒に当たる
のような句が

いろはにほへと…ゑひもせす。

テーマは経営。
「これ、重要!」が次々と。

マーケティングや経済、消費、
組織運営(マネジメント)の
課題ぞくぞく。

試しに数句

実際に載っている句を
体感ください。

いろは の「い」

 イノヴェーション
  圧倒的を
   目指すのさ


これは製品開発の目標を
説明する句。「圧倒的」が
ポイントです。

いろは の「ふ」

 ブランドと
  自ら名乗って
   位(くらい)負け


これはブランドの本質を
突いた句。自称ブランドは
恥ずかしいことなんです。


もうひとつ 「よ」

 4Pは
  量産量販
   マニュアルです


マーケティング論で有名な4P。
その良さと限界を描いた句です。
スパッと言い表してみました。

こんな調子で

軽やかに。

リズムはお馴染み、五・七・五。
俳句のようなポンポンポン。

遊べば 経営 身近になります。

意味不明でも

安心です。句の下に【解説】が
付いています。

実際の札(ページ)を
ご覧ください。「い」の場合、

詠み人・矢嶋剛(やじまたけし)の電子書籍『いろはカルタ経営学』に収載された「い」の句、「イノヴェーション、圧倒的を目指すのさ」。句の下に解説。「イノヴェーションinnovation。nova(新星)を in(内)に!の意。大手企業の Chief Executive Officer がよく使うキー・ワード。AppleがiPhoneで世界を驚かせた『圧倒的』を我が社で! 生き残るために、強調します。」と書いてあります。

【解説】のところに

イノヴェーションという言葉の
意味と、この言葉を経営者が
使う理由が書いてあります。

先ほどふれた、この句のポイント
「圧倒的」
の深意が伝わってきます。

遊んでください

憶える必要はありません。
読み流し→ふふん!が最高。

英語のリスニング学習と同じ。
「いつのまにか…」を
このカルタで。

出てくる重要ワードは
126ありますけど(👇) 
解かるようになっちゃいます。
ワハハな気分を味わえます。

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