ようこそ

『いろはカルタ経営学』ページへ。

今から、このカルタ(≠本)の
遊び方を、ご案内します。

あらすじ(代わりに 句の様子)

いろは で始まる、いろはカルタ。
最初の「い」句は、以下の通り。

詠み人・矢嶋剛(やじまたけし)の電子書籍『いろはカルタ経営学』に収載された「い」の句、「イノヴェーション、圧倒的を目指すのさ」。句の下に解説。イノヴェーションinnovation。nova(新星)をin(内)に!の意。大手企業の Chief Executive Officerがよく使うキー・ワード。AppleがiPhoneで世界を驚かせた「圧倒的」を我が社で!生き残るために、強調します。

こんな調子で、47句が登場します。

ページ(札?)の構成

・1句=1ページ
・各句の下に、内容の【解説】
 (読んで、すぐ解かるように)
・いろは47句=1セット

テーマは経営学

経営学Business Administration
大学院で修士号 Master を取ると
MBAに。いちおう、わたしも。

ところで、経営学って、
「経営者の関心を議論する」事。

ですから、関心事になれば、
経営学のテーマになります。

そんなアレコレ、47連発。
いろはカルタに大変身。

取り上げる範囲は?

現代経営なキーワード
全部で126。以下が出現。

4C、4P、AI、BPR、C.E.O.、CSI、CSR、GDP、Internet Of Everything、Internet Of Things 、nano、Online to Offline、SNS、STP、win&win、アーキテクチャ、アフター需要、遺伝子組み換え、イニシャル・コスト、イノヴェーション、異能集団、インフラ化、営業、エコロジー、円高円安、オーガニック、お一人様、オピニオン、オペレーション、オムニ・チャネル、オンライン・ショッピング、家計支出、可処分所得、カスタマー、感動、企業イメージ、企業評価、規模の経済、キャラクター、業務提携、クラウド、クレーマー、グローバル経営、ケア、経済のサービス化、ゲノム、広告、高付加価値、広報、国内総支出、コスト、コミュニケーション、コラボレーション、コンシェルジュ、サービス、自己開示、市場、支配、従業員、需要、消費観、女子会、自律運転、深層学習、信頼、ステルス、ストラテジー(戦略)、スマート・シティ、選択と集中、ソリューション、ターゲット、脱デフレ、多様性、チームプレイ、チェーン店、地球、通貨危機、デジタル化、統治、特許、ドメイン、ニーズ、ノイズ、パートナー、バイイング・パワー、バリュー(価値)、ピープル、ビッグデータ、ファイナンシャル・プランニング、物流サービス、ブランディング、ブランド、ベスト・プラクティス、ベネフィット、ヘビーユーザー、ホールディングス、ポジショニング、マーケット・シェア、マーケット・セグメンテーション、マーケティング・チャネル、マーケティング・マネジメント、マーケティング・ミックス、マネジメント、民間最終消費支出、無駄、目利き、モティベーション、勿体ない、モニタリング、モンスター、山ガール、ユビキタス、ライセンサー、ライセンシー、ランニング・コスト、リサイクル、リピーター、リペア、リユース、リレーションシップ、倫理、連想、ロジスティクス、ロボット、ワン・トゥ・ワン

難しそう?

ところが、カルタなので
内容がス~っと入ってきます。

犬も歩けば 棒に当たるのような
5or7の音で区切られる短文は
日本の人に、心地よく。
(俳句、和歌、音頭、JPOP、…)

しかも、クイズ&ゲーム。
カルタって、優れものなんです。

遊び方

一人でカルタをめくりながら。
これが基本。

もちろん複数人もOK。たとえば、

【クイズ大会】
 カルタの意味を当て合う!

【ディスカッション】
 句の内容(:経営者の関心)を
 みんなでワイガヤ

上手に活用してください。

ここだけのスペシャル

実は、まぼろしの48句が…。

読み切った人だけが辿り着ける
メッセージです。お楽しみに。

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